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2016年 05月 31日

BMW i8 にレッドカラーの特別限定車、創立100周年記念モデル第7弾…2200万円

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMW創立100周年を記念した特別限定車の第7弾モデル『i8 セレブレーションエディション プロトニック レッド』を設定し、20台限定で5月30日より受注を開始した。納車は10月からを予定。

今回の限定車は、プラグインハイブリッドスポーツカー『i8』をベースに、BMW iとしては初となる赤色の専用ボディカラー「プロトニック・レッド」を採用。オービットグレー塗装の専用20インチアロイホイールとの組み合わせにより、圧倒的な存在感を放つスタイリングを実現している。加えて、LEDヘッドライト比2倍の照射距離を実現した次世代ライト技術「BMWレーザーライト」を標準装備する。

インテリアは、随所に赤色のステッチを施したブラックの専用インテリア「CARPO」と、カーボンインテリアトリムの専用装備を組み合わせ、クールな装いとともに秘めた情熱を感じさせる室内空間としている。さらに、エディションネームの入った専用ドアシルプレートやシリアルナンバー入り専用インテリアバッヂを装備、特別なモデルであることを主張している。

価格は2200万円。


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by gmt1675mm | 2016-05-31 22:17 | BMW | Comments(0)
2016年 05月 29日

GT-R NISMO 2017

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2017年モデルに移行した日産GT-Rに続き、新しいGT-R NISMO(ニスモ)もニュルブルクリンクサーキットで初公開されました。

ドイツだけでなく世界屈指の難コースとして知られるニュルブルクリンクは、GT-Rが世界最高峰のスポーツカーになるべくその性能を引き上げてきたステージ。

2017年モデルの「NISSAN GT-R NISMO」は、標準GT-Rと同様、フロントエンドの新しいバンパーが目を惹きます。

600psというハイパワーエンジンの冷却性能を向上させるために、開口部は空力性能を悪化させることなく大胆に拡大され、ダーククローム仕上げのVモーショングリルが配されています。同時に、フード剛性も大幅に強化することで超高速域での変形を抑制し、高い空力性能を実現。

NISMO専用のカーボンファイバー製フロントバンパーは、カーボンファイバーシートを幾層にも重ねて精巧に作り上げられることで理想的とする強度を実現しているそうです。また、カナード形状のデザインがもたらす空気の流れにより大きなダウンフォースを発生させると同時に、ホイールハウス周辺の空気を吸引することで空力性能もさらに高まっています。

これらの改良により「NISSAN GT-R NISMO」のボディ形状はいままでの日産車の中で最大のダウンフォースと、超高速域での優れた安定性を得ているそうですから、サーキットでのパフォーマンス向上にも期待できます。

もちろん走りもブラッシュアップされていて、スラロームタイムやコーナーリング性能が向上。標準モデルでも引き上げられた高いボディ剛性とダウンフォースにより、超高速域まで含めたコーナーリング時の安定性が向上しています。また、ボディ剛性向上に伴い、ダンパーやスプリング、スタビライザーそれぞれの突き詰めたセットアップを行うことで、接地性と走行性能も高められています。

標準GT-Rが採用しているビルシュタイン製の「DampTronic」は、複数の車両情報システムを活用することで、路面状況や走行条件に対して適切なサスペンションの減衰力設定が可能。状況に応じた高レベルのコントロールができるモード設定型電子制御式ダンパーですが、当然ながらNISMO向けにチューニングが施されています。

ベース車同様に新しいインテリアも見どころ。新デザインのダッシュボードの上層部やステアリングホイール、センターアームレストにアルカンターラを採用することで上質感を演出。

センターダッシュボードのレイアウトも見直されています。現行モデルでは27個あったナビゲーションやオーディオのスイッチを、2017年モデルでは11個にまで削減するなど、最近のインパネレイアウトの流行に沿うものに刷新されています。

8インチに拡大されたタッチパネルモニターには、大型アイコンにより操作性を向上。カーボンファイバー製のセンターコンソールに搭載された新しいディスプレーコマンドコントロールは、高速域における運転中でもモニターをタッチすることなく操作が可能とのこと。

シートは、赤のアルカンターラを中央部分に使用したレザー仕様のレカロ製カーボンバケットシートも目を惹きます。

心臓部のVR38DETTエンジンは、6速DCTとの組み合わせで、GT3選手権で採用している高流量、大口径のツインターボチャージャーが搭載されています。なお、2017年モデルのGT-Rニスモの発売時期や価格はまだ公表されていませんが、5種類のボディカラーから選択できます。

by gmt1675mm | 2016-05-29 00:31 | NISSAN | Comments(0)
2016年 05月 23日

BMW「2002 オマージュ」

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ドイツの高級車メーカー、BMWグループは5月20日、イタリアで開幕した「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」において、コンセプトカーの『2002オマージュ』を初公開した。

コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステは、イタリア・コモ湖畔で毎年開催されるクラシックカーの一大イベント。BMWグループはここ数年、このイベントに協賛しており、ワンオフのコンセプトカーを製作し、公開している。

BMWグループが今年のコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステにおいて初公開した新たなコンセプトカーが、2002オマージュ。名車、BMW『2002ターボ』に敬意を示して開発されたワンオフモデルとなる。

今から50年前の1966年、BMWは通称「02シリーズ」を発表。現在の『3シリーズ』のルーツともいえる同車に、1973年に追加された高性能グレードが2002ターボ。量販車で初めて、ターボエンジンを搭載したモデルとして知られ、モータースポーツでも成功を収めた。

今回発表された2002オマージュは、最新の『M2クーペ』がベース。レトロな雰囲気を持たせたボディは、2002ターボの再来を思わせるデザイン。フロントスポイラーやオーバーフェンダー、リアスポイラーが、迫力のルックスを実現している。




by gmt1675mm | 2016-05-23 21:40 | BMW | Comments(0)
2016年 05月 21日

BREITLING MEMBERS SALON

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数年ぶりに、ブライトリングサロンに行って来ました!

数年の間に、ベントレーが180諭吉になっていたとは・・・


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その後、ガーデンプレイスで、乾杯!

美味かったです!




by gmt1675mm | 2016-05-21 21:17 | BREITLING | Comments(0)
2016年 05月 21日

LEXUS LC500

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レクサスは5月19日、最上級2ドアクーペ「LC500/LC500h」を日本初公開した。発売は2017年春が予定されている。

攻め続けるレクサスのラグジュアリークーペ

新型レクサスLC500/LC500hの始まりは、2012年のデトロイトショーで発表されたスタディモデル「LF-LC」だった。そして、その市販版のガソリンモデル「LC500」が今年のデトロイトショーで、ハイブリッドモデル「LC500h」が同じくジュネーブショーでワールドプレミアされている。

ボディサイズは全長4760×全幅1920×全高1345mm。新開発のFRプラットフォームの骨格を活かし、より低くワイドに、四隅のタイヤを強調したアグレッシブなスタンスとともに、巧みなラインと面使いによって妖艶なクーペを描き出している。

また、ボディと一体化したスピンドルグリルや超小型3連LEDヘッドランプユニット、L字型に発光するLEDクリアランスランプ(デイライト機能付き)なども注目ポイントだ。

インテリアは実に華やか。厳選された素材とクラフトマンシップによって、ラグジュアリークーペに相応しい仕立てでまとめられている。操作系にはシフトバイワイヤシステムを採用し、次世代マルチメディアも搭載。また、ペダル配置やステアリング傾角、シートのホールド性などは、徹底した走りこみに基づいて最適にレイアウトしたという。

走りのテーマは「より鋭く・より優雅に」

走りの面では、エンジンをボンネット後方に配置するフロントミッドシップ・レイアウトの採用が大きなポイント。また、ボディ剛性を高めつつ、アルミやカーボン素材などで軽量化を進め、足回りにも新開発のマルチリンク式リアサスペンションを採用して高性能化を図っている。

「LC500」が搭載するパワートレーンは、「F」譲りの5.0リッターV8自然吸気エンジンに、レクサスとして初の10段ATが組み合わされる。最高出力は475ps/7100rpm、最大トルクは530Nm/4800-5600rpm。

一方の「LC500h」には、3.5リッターV6エンジンと2つのモーターに、4段ギアの自動変速機構を組み合わせた“マルチステージ・ハイブリッド”システムを搭載。この4段ギアがシステムの肝となり、どんなシーンにおいてもドライバーの操作にすばやく呼応し、エンジン回転と加速感がマッチした切れ味鋭い走りを実現するという。システム最高出力は359ps。また、10段変速の「Mモード」も備える。

安全面では、プリクラッシュセーフティ、LKA(レーンキープアシスト)、AHB(オートマチックハイビーム)、全車速追従機能付レーダークルーズコントロールの4つをパッケージ化した「レクサス・セーフティシステム+」が標準装備される。

by gmt1675mm | 2016-05-21 20:55 | LEXUS | Comments(0)
2016年 05月 17日

BMW、新コンセプトカーを初公開へ…コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ

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(BMW 3.0 CSL オマージュ)

ドイツの高級車メーカー、BMWグループは5月10日、イタリアで5月20日に開幕する「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」において、新しいコンセプトカーを初公開すると発表した。

コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステは、イタリア・コモ湖畔で毎年開催されるクラシックカーの一大イベント。BMWグループはここ数年、このイベントに協賛しており、ワンオフのコンセプトカーを製作し、公開している。

BMWグループは今年も、コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステにおいて、新たなコンセプトカーを初公開する計画。現時点では、車名を含めて、詳細は明らかにされていない。

なお、前回のコンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステでは、BMWは『3.0CSLオマージュ』を初公開。伝説のレーシングカーのホモロゲーションモデルとして、1970年代前半に限定生産された『3.0CSL』を、現代流に解釈した1台だった

BMWグループは、「2016年も新しいコンセプトカーで、来場者を驚かせることになるだろう」とコメントしている。

by gmt1675mm | 2016-05-17 14:35 | BMW | Comments(0)
2016年 05月 17日

Alfa Romeo Giulia Quadrifoglio

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Giulia,恰好良いですね!




by gmt1675mm | 2016-05-17 08:47 | AlfaLomeo | Comments(0)
2016年 05月 14日

メンバーズサロン2016!

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今年も、ブライトリングメンバーズサロンが来週から始まります!

取りあえず、参加するつもりです(^^♪


今日は、親父のクリニックへ行って、そのあと買い物。

ランチは、IY内のデニーズで!

意外と食えました・・・(笑)





by gmt1675mm | 2016-05-14 15:44 | BREITLING | Comments(0)
2016年 05月 12日

三菱、ルノー日産アライアンスとともに再建へ

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本日16時、燃費データ不正問題に揺れる三菱と日産は緊急の共同記者会見を開き、資本業務提携に合意したことを正式発表した。日産は2370億円を投じて三菱自動車株の34%を取得し、筆頭株主となることで三菱を事実上の傘下におさめる。

会見には、日産のカルロス・ゴーンCEOと三菱の益子修会長が出席。ゴーンCEOは今回の提携について、「両社にとってウィンウィンで、大きなシナジー効果と成長が見込める」とし、具体的には「スケールメリット」や「EVをはじめとした新型車や次世代技術の開発コスト削減」、「三菱が持つASEANでのブランド力やシェア」を挙げた。

これまで「全容が明らかになってから様々な決定を下す」としていたゴーンCEOだが、問題が泥沼化する中での決定については「短期的・長期的な支援を検討した結果」とし、「さらなる業務提携の話は以前から進んでおり、今回の問題によって時期が早まった」と説明した益子会長と足並みを揃えた。

また、三菱ブランドを守り、今後も尊重していくことを強調するとともに、問題の発端になった軽自動車ビジネスについても継続していく方針を明らかにした。

ゴーンCEOは三菱との関係をファミリーと表現し、新たな旅の始まりだと前向きな発言に終始したが、失ったユーザーの信頼を取り戻し、災い転じて……となるには乗り越えるべき問題はあまりにも根深い。



共倒れにならなければいいのですが・・・・・




by gmt1675mm | 2016-05-12 23:13 | NISSAN | Comments(0)
2016年 05月 10日

LOTUS ELISE

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先輩の家にエリーゼが到着!

1.8L・SCで、220ps

車体は950kg

遅い訳ないですよね!

by gmt1675mm | 2016-05-10 23:44 | Comments(2)