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カテゴリ:TOYOTA( 24 )


2019年 01月 15日

New Toyota GR SUPRA! (Z4-CUPE?)FIRST LOOK



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ついに出ました!

NEW・SUPRA!

別名:Z4-CUPE!

内装も、殆どBMWと同じ(SWの位置も同じ・・・)

TOYOTAとしては、かなり頑張ったデザイン。

走りは、好評のZ4の足ですからね・・・オリジナリティーはあるのか?


by gmt1675mm | 2019-01-15 22:23 | TOYOTA | Comments(0)
2018年 06月 17日

ル・マン決勝:トヨタ、8号車が首位ゴール

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2018ル・マン24時間レースの決勝が日本時間の17日22時に迎え、8号車トヨタ(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)が優勝。2位に7号車トヨタ(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)が2位に入り、TOYOTA GAZOO Racingがル・マン挑戦18回目にして初優勝を飾るとともに、ワンツーフィニッシュを決めた。

とは言っても、今年のルマンは、ワークス参加はTOYOTA1社のみ。
あとは、プライベートチーム。
去年の勝者のPORSCHEも強豪のAUDIもいない。
言ってみれば、伝統の草レース。
TOYOTAだけ場違いの参加でした。

でも大大とキャンペーンするんだような。
取り合えず、オメデトウございます。。。





by gmt1675mm | 2018-06-17 23:13 | TOYOTA | Comments(0)
2017年 06月 17日

Le Mans 24H 2017

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今年も始まりましたね!

取り合えず、TOYOTAが1-2で進んでいます!



by gmt1675mm | 2017-06-17 23:12 | TOYOTA | Comments(0)
2017年 02月 22日

【ジュネーブモーターショー2017】トヨタ ヴィッツ 「GRMN」初公開へ…210馬力スーパーチャージャー

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トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは2月20日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2017において、『ヤリス』(日本名:『ヴィッツ』)の「GRMN」を初公開すると発表した。

トヨタモーターヨーロッパは1月、ヤリスに高性能モデルを設定する計画を公表。今回、その車名が、『ヤリスGRMN』に決定した。

ヤリスGRMNは、トヨタが2017年シーズンのWRC(世界ラリー選手権)に復帰したことを記念。WRCのイメージを反映させた高性能モデルとして開発される。

今回、ヤリスGRMNのパワートレインも明らかに。1.8リットルのスーパーチャージャーを搭載する。トヨタモーターヨーロッパによると、最大出力は210hp以上を引き出すという。


今のWRCは、コンパクトですね!


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by gmt1675mm | 2017-02-22 23:11 | TOYOTA | Comments(0)
2017年 01月 22日

世界ラリー選手権(WRC)開幕戦ラリー・モンテカルロ

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世界ラリー選手権(WRC)開幕戦ラリー・モンテカルロの競技3日目となるデイ3が21日、フランスのギャップを中心に行なわれ、TOYOTA GAZOO Racingのヤリ-マティ・ラトバラ(ヤリスWRC #10号車)は表彰台圏内となる3位に順位を上げた。

ラリー・モンテカルロのデイ3は、ギャップのサービスパークの南側エリアで5本計121.39kmのSSが行なわれた。周辺上空には青空が広がったが、コースの舗装路面は所々ウェットで、日陰には残雪やアイスバーンが残るコンディションとなった。

しかし、ラトバラは好調を維持、前日よりもひとつ上の総合3位でデイ3を走りきった。前日リタイアのユホ・ハンニネン(ヤリスWRC #11号車)は、修復を終えたマシンで再出走。最終SSでのパンクにも関わらず、総合16位までポジションを回復した。チーム代表のトミ・マキネンは「ヤリ-マティとユホの、デイ3までのパフォーマンスには良い意味で驚いている」とコメント。

ヤリ-マティ・ラトバラ(ヤリスWRC #10号車)

総合3位で最終日を迎えるなんて、ラリーが始まる前は思っていなかった。今日のステージも非常にトリッキーで路面状態が刻々と変わっていったので、余裕を持って走行した。自身のドライビングやマシンのセッティングを、コースの様々なコンディションに合わせて変えたりもした。

ユホ・ハンニネン(ヤリスWRC #11号車)

最終ステージではスタートから1kmも行かないあたりでタイヤがパンクしてしまった。原因はよく分からない。スピードの高いコーナーだったので路肩に飛び込んでしまった。それ以外は順調な1日だった。

ラリー・モンテカルロ デイ3の結果

1位:セバスチャン・オジエ/ジュリアン・イングラシア(フォード・フィエスタWRC) 3時間26分10.7秒

2位:オット・タナック/マルティン・ヤルヴェオヤ(フォード・フィエスタWRC) 47.1秒

3位ヤリ-マティ・ラトバラ/ミーカ・アンティラ(トヨタ・ヤリスWRC) 2分20.6秒

16位ユホ・ハンニネン/カイ・リンドストローム(トヨタ・ヤリスWRC) 32分19.0秒

競技4日目デイ4のステージ情報

ラリー最終日となる22日の競技4日目デイ4は、モナコの北側に広がるフランス山中が舞台となる。SSは4本用意され、2本のステージを各2回走行。全4SSの合計距離は53.72kmで、リエゾン(移動区間)も含めた総走行距離は221.23km、有名なチュリニ峠がコースに含まれている。1日を通してサービスの設定がないため、少しのミスで勝負が台無しになってしまう危険性もある。最終ステージのSS17は上位タイムの選手に対しボーナスのドライバーズポイントが与えられるパワーステージだ。競技終了後、モナコ王宮前で行なわれる表彰式で2017年のラリー・モンテカルロは閉幕する。

久し振りのTOYOTA・WRC マシンはヤリス・・・・

どうでしょうかね!



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by gmt1675mm | 2017-01-22 20:54 | TOYOTA | Comments(0)
2016年 12月 10日

LEXUS LC

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【 LC 500 】
全長×全幅×全高=4760×1920×1345mm
ホイールベース=2870mm
駆動方式=FR
エンジン=5.0L V型8気筒DOHC直噴
最高出力=351kW(477ps)/7100rpm
最大トルク=540Nm(55.1kg-m)/4800rpm
トランスミッション=10速トルコンAT
サスペンション=前:マルチリンク式
        後:マルチリンク式
タイヤサイズ=前:245/45R20、後:275/40R20(RFT)or
       前:245/40R21、後:275/35R21(RFT)
0-100km/h加速=4.5秒以下


さて、乗り味は如何でしょうか!




by gmt1675mm | 2016-12-10 23:55 | TOYOTA | Comments(2)
2016年 06月 19日

トヨタ ルマン24時間初優勝逃す、首位走行もゴール3分前止まる

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伝統の耐久レース、第84回ルマン24時間は18日から19日にかけてフランス・ルマンのサルテ・サーキットで決勝が行われ、中嶋一貴(31)、アンソニー・デビッドソン(37=英国)、セバスチャン・ブエミ(27=スイス)が乗り首位を走っていたトヨタ5号車が残り3分で緊急ストップ、悲願の初優勝を逃した。ポルシェが昨年に続く2連覇を果たした。


 小林可夢偉(29)、ステファン・サラザン(40=フランス)、マイク・コンウェー(32=英国)のトヨタ6号車が2位に入った。

 雨の降るコンディションの中、セーフティーカーに先導されてスタートしたレースは、6号車が本格的な戦い始まった直後に首位に立つと、小林がファステストラップをマークするなどした。5号車は細かいトラブルが出てしまい遅れていたが、じわじわと挽回して17時間ごろに先行する6号車をかわしてトップに立つと、安定した走りで首位を守っていたがゴール直前で悲劇に見舞われた。

 日本車の優勝は1991年のマツダ以来、25年ぶりの快挙を逃した。今大会は世界耐久選手権シリーズ第3戦として行われ、3人のドライバーが交代しながら周回数を競った。


うーん、TOYOTAは、ルマンと、F1はかてまへんなぁ。。。。





by gmt1675mm | 2016-06-19 22:42 | TOYOTA | Comments(0)
2016年 06月 19日

TOYOTA GAZOO Racing – FIA WEC 2016 TS050 HYBRID: TOYOTA. The challenge of Kazuki and Kamui

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可夢偉と一貴vs.PORSCHE。

結果は後で・・・(今、F1観戦中・・・・w)

by gmt1675mm | 2016-06-19 22:02 | TOYOTA | Comments(0)
2016年 05月 01日

レクサスIS・MC

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レクサスは4月25日、スポーツセダン「IS」のマイナーチェンジモデルを北京モーターショー2016でワールドプレミアした。ISの購入理由で最も多かったというエクステリアデザインの進化を狙い、”Aggressive Sports”をキーワードにさらに力強くスポーティなスタイリングへと変更されている。日本での発売は2016年秋の予定。

内外装の変更に加え、最新の予防安全パッケージを装備

フロントまわりは、フェンダーからつながる塊感のあるバンパーコーナーによってアグレッシブな造形を追求。ヘッドランプはL字型のクリアランスランプと連続性を高め、内側に延長した特徴的な形状とした。スピンドルグリルは上下の比率を変更。グリル下部をより大きく広げ、両下端からブレーキダクトへ空気を導く機能性も表現している。“F SPORT”には、3次元のF字メッシュパターンにブラックメタリックコーティングを施したスピンドルグリルを採用し、独自性を際立たせている。リヤには3層のL字を重ねた、奥行きを感じさせるコンビネーションランプを配し、エキゾーストパイプの形状変更も施された。

インテリアでは、マルチメディアディスプレイを10.3インチに拡大し、リモートタッチ側面にENTERボタンを設置することで操作性を向上。その他、ヒーターコントロールパネルとオーディオパネルのヘアライン調への変更や、カップホルダーの改良、アナログクロックの視認性向上など細部まで見直しが行われた。

安全面では、最新の予防安全パッケージLexus Safety System +を新たに採用。車両や歩行者を検出し、自動ブレーキで衝突回避または被害軽減を支援する「プリクラッシュセーフティ」、ステアリング振動機能付「レーンディパーチャーアラート(LDA)」、夜間のロー・ハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」、設定車速内で一定の車間距離を保ちながら先行車を追従できる「レーダークルーズコントロール」が装備される。

追尾装置が付きましたね!

by gmt1675mm | 2016-05-01 10:19 | TOYOTA | Comments(0)
2016年 02月 28日

レクサス、LC500h

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レクサスは18日、世界初をうたうマルチステージハイブリッドシステムを搭載する「LC500h」の詳細を明らかにした。

LC500hは、高回転化を実現した3.5リッターV6エンジンと走行用モーターに、有段ギアの自動変速機構を組み合わせたマルチステージハイブリッドシステムを採用する。このシステムは、ドライバーの操作や車両のGから走行状態を判断し変速を制御することで、エンジンとモーター両方の出力制御を可能とし、ドライバーの意思を汲んだエンジン回転数の変化や、応答性の良いモーターアシストを実現しているという。

また、有段ギアの採用により切れ味の良い変速を実現するとともに、ハイブリッドシステムにマニュアル感覚のドライブ操作が楽しめる「Mモード」をレクサスで初採用し、走りの楽しさを高めた。

エンジンは、最高出力220kW(295hp)、最大トルク348Nmを生み出す3.5リッターV6エンジンを搭載。モーターをあわせたシステム最高出力は264kW(354hp)に達する。

LC500hのボディーサイズは全長4760mm×全幅1920mm×全高1345mm。フロントサスペンションタワーやフロントフェンダー、サイドドア外板にはアルミ素材を採用。またルーフ、ラゲージドア、サイドドア内側にはCFRP(炭素繊維強化プラスチック)を採用することで軽量化および低重心化を図っている。

by gmt1675mm | 2016-02-28 17:31 | TOYOTA | Comments(0)