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2019年 07月 01日

オーストリアGP!

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久々のHONDA・F1の勝利!

先行逃げ切りよりも、追い上げの方が、楽しい!

それもブッチギリで・・・

マックスはやはり速い!


で、今日のモーニングは、レッドブル&サンドでした。。。


# by gmt1675mm | 2019-07-01 22:44 | HONDA | Comments(0)
2019年 06月 29日

ブライトリング ナビタイマーワールド A242C51NP/A24322

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クロノマットの次は、ナビタイマー?


# by gmt1675mm | 2019-06-29 17:43 | BREITLING | Comments(0)
2019年 06月 29日

ポルシェ、4リッターフラット6を採用した718スパイダーと718ケイマンGT4を発表

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独ポルシェは6月18日、2シーターミッドシップスポーツ「718」ファミリーに、高出力モデル「718スパイダー」および「718ケイマンGT4」を設定し、発表した。

718ファミリーは、オープントップの「718ボクスター」とフィクスドルーフを持つ「718ケイマン」からなるが、今回、それぞれにパワーユニットを6気筒自然吸気ユニットに置き換えたピュアスポーツが加わる。

このうち718スパイダーは、ボクスターの電動ルーフを手動式幌に置き換えるなど、軽量化を徹底したハードコアモデル。ボクスターシリーズとしては3代目のスパイダーとなるが、今回初めて、電動格納式リアウイングを装備したほか、ケイマンGT4と共通のシャシーを採用し、さらなる低重心化も実現した。

一方の718ケイマンGT4は、エアロダイナミクスが特徴の公道向けGTマシンだ。スペース効率の高いシングルチャンバーサイレンサーによって装備可能となったリアディフューザーと、固定式リアスポイラーは先代比50%増となるダウンフォースを発生。さらに、フロントセクションには前輪付近へエアフローを導くエアカーテンも備える。

両モデルに共通となる911由来の4リッターフラット6は、8,000回転まで許容するNAらしい高回転型の味付けがなされ、420psの最高出力を発生。これは先代モデルからスパイダーで45馬力、GT4で35馬力のパワーアップとなり、0-100km/h加速はどちらも4.4秒。なお最高速度は718スパイダーが301km/h、718ケイマンGT4は304km/hと公表された。

また、ボクサーサウンドはそのまま、低負荷時に2気筒を休止するアダプティブシリンダーコントロールも搭載し、約9.2km/Lという良好な燃費も達成した。組み合わされるトランスミッションは両モデルとも6速MTのみで、ケイマンGT4にはサーキット向けにロールバーや消化器などをパッケージにしたクラブスポーツ仕様も用意される。

ベースモデルの4気筒が持つ軽快なフィーリングも魅力だが、長年のファンの中にはフラット6によりポルシェらしさを感じる向きも多いだろう。この2台がそうしたファン垂涎のモデルとなることは間違いないだろう。

やはり、ポルシェはBOXSER-6ですよね!


# by gmt1675mm | 2019-06-29 17:02 | PORSCHE | Comments(0)
2019年 06月 02日

BMW、新型1シリーズ

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FRからFFへと大変身を遂げた第3世代の「BMW1シリーズ」(ハッチバック)がついに公開された。独BMWは5月27日、1シリーズのフルモデルチェンジを発表した。

開発に5年の歳月を費やしたという新型1シリーズは、市場のニーズに合わせ5ドアモデルのみが用意され、3ドアの設定は見送られた。

ボディサイズは4,319mm(先代比-5mm)×1,799mm(同+34mm)×1,434mm(同+13mm)と縦横方向に拡大。これにより、従来モデルでライバルに対して不利だった室内スペースは大幅に改善し、特に後席はニールーム+33mm、ヘッドルーム+19mm、エルボールーム+13mmと大人が十分くつろげる空間となった。

また、1シリーズとしてオプション初採用となるパノラミックルーフを選択すれば開放感はさらにアップする。荷室容量も先代比20リッター増の380リッターとなり、後席を倒せば1,200リッターまで拡大するなど、ユーティリティへの配慮も万全といえるだろう。

一方、FF化による走行性能への影響はどうか。注目はリアサスペンションが全車マルチリンク式となり、エントリーレベルではトーションビームを使うライバルメーカーへの差別化を図った。

また、走りに効く先進のテクノロジーも満載で、エンジン直結のスリップコントロールシステム「ARB」がホイールスリップを緻密にコントロールしアンダーステアを減少させるほか、コーナリング時に内輪へブレーキをかけることでニュートラルステアに導く「BMWパフォーマンスコントロール」も装備する。

グレードとパワーユニットの構成は以下のとおりで、トランスミッションは6速MTもしくは8速ステップトロニックが組み合わせられる。

116d:1.5リッターディーゼルターボ(116hp/270Nm)/FWD
118d:2.0リッターディーゼルターボ(150hp/350Nm)/FWD
120d xDrive:2.0リッターディーゼルターボ(190hp/400Nm)/AWD
118i:1.5リッターガソリンターボ(140hp/220Nm)/FWD
M135i xDrive:2.0リッターガソリンターボ(306hp/450Nm)/AWD

実車は6月25日にミュンヘンで開催されるBMWグループの「#NEXTGen」イベントで世界初公開され、その後9月28日にマーケットローンチとのこと。国内発表を楽しみに待ちたい。




# by gmt1675mm | 2019-06-02 22:54 | BMW | Comments(0)
2019年 05月 27日

BREITLING

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結局、購入しました!

前回は、青文字盤+アラビア文字。

今回は、黒文字盤+ローマ文字。

チョイコロです♪


# by gmt1675mm | 2019-05-27 21:40 | BREITLING | Comments(4)