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2017年 10月 21日

TUDOR 7928mm・PCG

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1963年製造です

もう54年経過してるんですね






# by gmt1675mm | 2017-10-21 23:20 | TUDOR | Comments(2)
2017年 10月 21日

BMW X3!

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BMWは10月19日、3世代目となるミドルクラスSUV(BMWの呼称はSAV)の新型「X3」を発売した。日本では2004年に初代モデルが発売されたX3は、これまでの世界累計販売台数が約150万台というヒットモデル。日本でも全販売台数の約1/3を占めているという。価格は639万円~710万円。

ボディは若干拡大。見た目はキープコンセプト

新型X3のボディサイズは全長4720(先代比+55)×全幅1890(同+10mm)×全高1675mm(同±0)、ホイールベースは2865mm(同+55mm)と若干拡大。エクステリアは基本的にキープコンセプトだが、大型化して立体感を増したキドニーグリルがヘッドライトと離れ、またサイドに配されたエア・ブリーザーなどが新しい。インテリアでは10.25インチのタッチパネル式ディスプレイの採用、クローム加飾のアクセント、センターコンソールに刻まれたX3ロゴなどで個性と上質感をアピールしている。ラゲッジ容量は後席を立てた状態で550L、畳んだ状態で1600Lと先代モデル同様のスペースを確保した。

エンジンは2タイプを設定

エンジンは2.0L 直4ガソリンターボ(最高出力184ps、最大トルク290Nm)と、2.0L 直4ディーゼルターボ(最高出力190ps、最大トルク400Nm)の2タイプを設定。トランスミッションはともに8速ATが組み合わせられる。スタンダードモデルのほかに、それぞれのエンジンに対して主にデザイン面で差別化された「xLine」と「M Sport」の2グレードが設定される。

5シリーズ同様の安全・運転支援機能を装備

ステレオカメラと車両前後のミリ波レーダーで運転をサポートする「ドライビング・アシスト・プラス」を標準装備。高速走行時に車線と前方車両を検知して車線中央を走行しやすいようにサポートし、また渋滞時には停止や再加速も自動で行う「ステアリング&レーン・コントロール・アシスト」をはじめ、隣車線を監視して側面衝突の危険性が高まった場合にステアリング操作に介入して衝突を回避する「アクティブ・サイド・コリジョン・プロテクション」や「後車追突警告」、「レーン・ディパーチャー・ウォーニング」などの機能が備わっている。

グレード構成と価格

ガソリンモデル
・xDrive20i:639万円
・xDrive20i xLine:684万円
・xDrive20i M Sport:687万円

ディーゼルモデル
・xDrive20d:662万円
・xDrive20d xLine:707万円
・xDrive20d M Sport:710万円
※納車はガソリンモデルが2018年2月以降、ディーゼルモデルが2017年12月以降の予定


【 xDrive20d M Sport 】
全長×全幅×全高=4720×1890×1675mm
ホイールベース=2865mm
駆動方式=4WD
車両重量=1860kg
エンジン=2.0リッター直列4気筒DOHC直噴ディーゼルターボ
最高出力=140kW(190ps)/4000rpm
最大トルク=400Nm(40.8kg-m)/1750-2500rpm
トランスミッション=8速AT
サスペンション=前:マクファーソンストラット式、後:マルチリンク式
タイヤサイズ=前後245/50R19
JC08モード燃費=17.0km/L
使用燃料=軽油
車両本体価格=710万円
発売日=2017年10月19日



相変わらず、2.0Lと3.0LのGとDのモデルが主力です!


2.5Lの方が効率が良いように思いますがね!




# by gmt1675mm | 2017-10-21 23:15 | BMW | Comments(0)
2017年 10月 14日

1675mm・PCG

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1675mmPCG

いわゆる、ひらめリューズガード

手に入れてからだいぶ経ちますね!






# by gmt1675mm | 2017-10-14 17:58 | ROLEX | Comments(2)
2017年 10月 13日

BMW @ 東京モーターショー2017

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は10月28日から)される「第45回東京モーターショー2017」に、コンセプトモデルを含む5モデルをアジア初公開する。

「BMWコンセプトZ4」は、数年後に発売を予定しているモデルのデザイン試作車だ。短くなったエンジンフードとシャープなオーバーハングにより、従来のBMWロードスターに比べて運転席を車体中央寄りに配置。フロントのキドニーグリルは、往年のロードスターモデル「BMW 328 ミッレ・ミリア」を想起させ、ヘッドライトは縦に2つ重なり合わせる新デザインを採用。エンジンフードのカーブがホイール上まで伸び、フロント全体にほとんど継ぎ目のない緊張感あるデザインとなっている。

「BMWコンセプト8シリーズ」は、今後導入予定の新型BMW 8シリーズ クーペのテイストを取り入れたコンセプトモデル。長いエンジンフード、流れるようなルーフライン、テールパネルの独特な曲線により美しいシルエットが特徴だ。インテリアでは、メリノレザーの採用、宝石のように光を屈折させるファセット加工が施されたセレクターレバー、スワロフスキー製のiドライブコントローラーなどにより、特別な室内空間を作り出している。

「BMW M5」は、パワートレイン、サスペンション、エアロダイナミクスを高次元でバランスさせ、インテリジェント四輪駆動システム「M xDrive」を搭載した高性能セダン。最高出力441kWを発生するV型8気筒バイターボエンジンとアクティブMディファレンシャルを採用することで、高い走行性能を実現している。また、カーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製ルーフの採用などで、四輪駆動システムを装備しつつも軽量化を実現している。

「BMW 6シリーズ グランツーリスモ」は、よりフラットなルーフデザインでクーペデザインを強調したボディに、直列6気筒直噴ターボエンジンを搭載し、高い快適性と機能性を融合したモデル。インテリアは、高めのシートポジションに、ドライバーの快適性を追求したコックピットデザインを特徴としており、余裕あるスペースを確保している。さらに足元のスペースを広く確保し後部シートや、容量が610リットルから1800リットルまで拡張可能なラゲージルームを備えている。

新型「BMW X3」は、大型化したキドニーグリルや、存在感のあるエアブリーザーなど最新のBMWデザイントレンドを取り入れつつ、屈強なデザインとスポーティさを両立させたSUVモデル。内装も随所にクローム加飾を施し、リヤドアパネルやセンターコンソール等に「X」や「X3」のエンボス加工を施すことで、Xモデルのアイデンティティを主張。機能面でも最新のiドライブナビゲーションのほか、部分自動運転機能や安全機能・運転支援機能を搭載する。

BMWブースではこのほか、四輪では「M4 CS」「M760Li」「M2」「X6 M」「i3」「i8」を、二輪では「G310 GS」「C エボリューション」「K1600 B」「R nineT アーバン G/S」を展示する。



今回も、会社の帰りに寄る予定です!





# by gmt1675mm | 2017-10-13 23:28 | BMW | Comments(0)
2017年 10月 08日

茨城に行って来ました!

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今日も快晴の中、茨城に行って来ました!

行きは、浦安でデズニー渋滞・・・・

帰りは、事故渋滞x3ヵ所・・・・

それ以外はスイスイと走行して、、、

加速でのパワーアップを実感することが出来ました(^^♪





# by gmt1675mm | 2017-10-08 22:51 | BMW | Comments(0)